Wednesday, December 30, 2009

アリゾナのInterstate-40に9/11のビルボード!

とても勇気付けられる、大きな看板がアリゾナの州間ハイウェイに建てられました。
私たちも引き続き頑張らねば、と励まされます。(^^)


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Friday, December 4, 2009

シークレットという解決策

ここに記す解決策は、製造から販売のどこかで悪意が関与している類の商品を買わずに済むように自給自足を目指したり、9/11などの事件解明のため真の調査を要求する行動に加えて、私たちができることの一例です。

しかもこの解決策は誰でも、どこでも、いつでもできることなので、非常にユニークだと思っています。まずはご一読ください。
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皆さんの多くがすでにご承知のように、ジョン・F・ケネディ、ロバート・ケネディ等々の暗殺やロンドン、バリの爆破事件、豪州におけるポート・アーサーの虐殺などの悲劇は、9/11同時多発テロ同様、内部の者の協力がなければ起こり得ない犯行でした。

皆さんの多くがお気づきのとおり、私たちへの攻撃はあらゆる方面から行われており、私たちの食べものや環境に加えられる毒性化学物質、米国や豪州でもいまだに推進されるフッ素(フッ素がもし歯にいいとしても、水道水に入れるのは「同意を得ていない集団治療行為」であり、非民主的)、知らぬ間にあちこちに入っている遺伝子組み換え食品、ワクチン・予防接種など製薬業界の「市民の健康を犠牲にする詐欺」、日本でも撒かれているケムトレイル、携帯やワイヤレス・インターネットによる電磁波攻撃、植物の肥料である二酸化炭素を悪者にし、市民に炭素税を課し、やがては食糧難を引き起こす可能性もある温暖化人為説という詐欺など、枚挙に暇がありません。

こうした数々の嘘を生んでいるのは「私たちの指導者」という誤った称号を与えられた政府関係者やジャーナリスト精神を失った主要メディアであり、彼らは真の雇用主(国民)や読者、視聴者に仕えることを忘れ、「イルミナティ」と自称する、巨額の富と権力を持った犯罪者たちの言いなりになっているのです。

Saturday, October 24, 2009

マイケル・ジャクソンの真実

アップデートが滞っていて、申し訳ありません。
久方の投稿は、オフ・トピックではありますが、根っこは同じと思しき問題です。

まず、私は従来マイケル・ジャクソンのファンであったこともないし、それほど関心を持っていたわけでもありません。

過去には彼の"Heal the World"(世界を癒そう)という歌が気に入ってライブで歌ったりもしましたが、彼が亡くなったときには「何か、このビッグニュースで陰の権力者たちが隠さなければならないようなニュースがあるのだろうか?」と思っただけでした。

しかしつい先頃、いくつかのマイケル関連のビデオを見て、今はマイケルが陰の権力者たちによって殺されたのだろうと思うようになりました。

まずは、これ↓

Friday, September 11, 2009

Sunday, May 24, 2009

イラク侵略と米国による不当な占領の犠牲者、ワリードの救援カンパのお願い

写真家の森住卓さんからのメール、数日前に受信したものですが、転載します。

この侵略戦争さえなかったら、ワリード一家もご両親をこうして失うことなくそこそこ幸せに暮らしていたかもしれないと思います。

しかも、このイラク侵略の口実に使われた9/11の公式話は嘘と隠蔽に満ち満ちている。本当のテロリストたちが権力をふりかざして、実際は無実の人々を拷問にかけたりしているのですから、ワリードの弟さんが10年の刑を食らっても、その判定が果たして正しいものかどうかは大いに疑問のあるところです。

「不特定ではなく」関係した方にお願いという断りが書かれてありますが、彼の助けがあって、森住さんたちがイラクの現状を私たちに伝えてくれることができたと思うし、(決して支持などしなかったが)私たちにも彼らの国をメチャメチャにした間接的な責任があると思うと、些少なりとも支援しなければ と感じました。

可能な方は是非よろしくお願いいたします。
では、以下に森住さんからのメールをコピペします。

Saturday, May 23, 2009

デイヴィッド・レイ・グリフィンの新刊、『オサマ・ビン・ラディン:生死に関わらず?』


デイヴィッド・レイ・グリフィン博士からメールが届きました。

今度は『オサマ・ビン・ラディン:生死に関わらず?』Osama bin Laden: Dead or Alive?)という本をお書きになったというご報告です。

私もネットでこれまで見てきて、オサマは2001年12月に死亡したという記事がエジプトの新聞に載っていたこと、2002年のはじめ、2月頃にはパキスタンのムシャラフ(当時)大統領や、アフガニスタンのカルザイのみならず、FBIのある諜報員までもが続々と「オサマは死んだと思う(I BELIEVEという表現で)」と述べていた事実を知っていました。

私財700万ドル以上を投じて9/11の嘘をアメリカのTVで流して多くの市民を起こし、日本にも来日して講演したジミー・ウォルター氏も、私とのメールのやり取りで、腎臓を患っていて透析を受けなければならなかったオサマが「パキスタンやアフガンの山奥で生きていられるわけがない」と主張していましたが、私も同感でした。

Friday, May 15, 2009

県知事や元防衛省幹部も「あれはおかしい」と思う9/11


民主党、藤田幸久議員のホームページから

2009年5月8日

出版1ヶ月、多くのご支援有難うございます
http://www2.y-fujita.com/cgi-bin/index.php

 拙書「9.11テロ疑惑・国会追及―オバマ米国は変われるか?」を出版してから1か月以上が経ちます。この間多くの方々から心温まる評価を頂き、感謝で一杯です。

 4月8日の東京での出版記念会には、鳩山由紀夫幹事長輿石東参議院議員会長など30人以上の民主党国会議員の出席に加えて、谷川和穂元防衛庁長官・法務大臣などの自民党関係者、黒河内康元スイス大使などの外務省関係者、日本のトップ企業の社長経験者、労働組合や多くのマスコミ関係者を含む300人以上の方々にご出席いただきました。

 また、本の帯に日本総研の寺島実郎会長が「9・11を合理的に直視・再考することの大切さ」という題の推薦文を書いて下さった他、出版記念会で私と対談して下さった政治評論家の岩見隆夫さんや森田実さんも、昨年からこの出版の後押しをして下さいました。

Thursday, April 30, 2009

ドイツのユンゲ・ヴェルト紙が「9/11の真実を求める政治指導者たち」を紹介!

ベルリンのTruther仲間からの報告

ドイツのユンゲ・ヴェルト紙が2009年3月4日に、日本の民主党参議院議員藤田幸久さんが主導で立ち上がった「9/11の真実を求める政治指導者たち」を記事にしています。


中味・要旨は、
(ハイナーの英訳がところどころ不完全みたいなので、若干誤訳が生じるかもしれませんが、英訳して伝えてくれたことには大感謝!)

7ヶ国から12人の政治家が、9/11に何が起きたのかを調べるため、新たな、そして本当に独立した調査をするようオバマ大統領に訴える署名を集めている

「これまで行われた調査はすべてブッシュ・チェイニー政権に近い人物や、実際にその政権下で働いていた者たちによって為された」と

様々な分野の研究者たちの出した結果は、公式発表とは大きな食い違いを見せている。その研究者たちとは建築家、エンジニア、消防士、法律家、パイロット、宗教指導者たち、学者、退役兵、医療関係などで、もうずっと長きに渡って新たな調査を要求している。そこで政治家たちも と、このグループの登場となった

世界貿易センター(WTC)タワーの崩壊に関する公式説明には、これまでにも多くの人々が疑問を投げかけている。「オサマと19人のテロリスト」という神話(=事実ではないこと、嘘)は、予想も出来ない結果に繋がるだろう

Saturday, April 4, 2009

クラブハウス発行 『9.11テロ疑惑国会追及--オバマ米国は変われるか』プレゼントのお知らせ -- Q-VOICE



【2009/4/2】

Q-VOICE会員の皆様に 新刊書籍プレゼントのお知らせ

クラブハウス発行 『9.11テロ疑惑国会追及--オバマ米国は変われるか』1,500円

【 藤田幸久(参議院議員)編著/共著 デヴィッド・レイ・グリフィン(神学者)、きくちゆみ(平和活動家)、童子丸開(著述家・翻訳家)、千早(平和活動家) 】を 20名様 にプレゼントいたします。

Friday, April 3, 2009

外交官の防衛大教授が、911陰謀論を主張


藤田幸久参議院議員のブログより転載。
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<外交官の防衛大教授が、911陰謀論を主張>
* 藤田幸久
* at 2009/3/31 23:33:27

 元外交官で、今日まで防衛大学校教授を務めた孫崎亨教授が、日米同盟の正体 迷走する安全保障という野心的な力作を講談社新書から出版した。「アメリカ一辺倒では国益を損なう大きな理由 インテリジェンスのプロだから書けた、日本の外交と安全保障の危機」という帯がついている。

 第2章「21世紀の真珠湾攻撃」は、FBIやCIAが、ビン・ラディンが米国の攻撃を計画しているという警告を度々発していたがブッシュ政権はそれを無視した、というアル・ゴア元副大統領の『理性の奪還』の引用から始まっている。

そして、
「9.11同時多発テロはある日突然、過激派のイスラム教徒が行動を起こしたという以上のものがある」。

Tuesday, March 24, 2009

義務的ボランティア活動(GIVE)法案、米下院を通過


Digg.comで他のメンバーから回ってきた記事によると、

Mandatory Volunteerism Bill Has Been Passed, Ages 17 to 25
http://digg.com/politics/Mandatory_Volunteerism_Bill_Has_Been_Passed_Ages_17_to_25

Text of H.R. 1388: Generations Invigorating Volunteerism and Education Act
http://www.govtrack.us/congress/billtext.xpd?bill=h111-1388

17歳から25歳までの若者に、最低9ヶ月から最長2年以下の強制的ボランティア活動をさせるという法案が米下院を通過したそうです。しかも最長2年という期限は、災害などの場合は例外とみなされる、つまり必要に応じて長くなる。各個人に選択の余地なくやらされる無報酬の強制労働は、米国憲法修正第13条に真っ向から違反するものだという批判の声もあがっています。完全無報酬ではなさそうだけど、詳しく見ないとわかりません。

その修正第13条は、刑罰としてのケースを除き、本人の意思にそむいた強制労働や奴隷制度を禁止する条項です。
http://en.wikipedia.org/wiki/Thirteenth_Amendment_to_the_United_States_Constitution

とにかくこれは1993年にビル・クリントンが導入したAmeriCorps という有償(だが、報酬は最低レベル)ボランティアのシステムを発展させるもののようです。

Saturday, March 7, 2009

藤田幸久参議院議員、9/11の真相究明を本に!



昨年(2008年)1月から、国会の場で9/11の真相究明を強力に訴えておられる藤田幸久参議院議員が、今度はその9/11をテーマにした本を出版されます。

共著は同じく、この9/11という根本に横たわる嘘を世に暴こうと活動を続けている“バルセロナより愛を込めて”のHNでおなじみの童子丸開、東京で国際会議を開いているきくちゆみ、オーストラリアから発信を続ける千早の三名。

アマゾンでの先行予約も開始される模様ですから、皆さん、是非発売前のチャートランキングを上げるためにもご協力をお願いいたします。

アフガン、イラク、永遠に終わらない「テロとの戦い、対テロ戦争」と市民の自由と権利を奪うという、4つの戦争を始めたこの大きな嘘をみんなで暴きましょう!

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Wednesday, February 18, 2009

同時多発テロはヤラセだよ!

無数の疑問に権力者たちが答えられずにいるなか、CIA、FBIや米軍、航空、消防関係、科学者、建築家やエンジニア等々 様々な専門家が9/11の生存者や犠牲者遺族たちとともに、真に独立した新たな調査を要求しています。



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